« October 2005 | Main | December 2005 »

November 2005

ホーム最終戦

どうか、どうか、ホーム最終戦、気持ちよく終わらせてください。。。
そう祈りつつ行った。
奇跡的に優勝の可能性が残っている。もちろん、G・Cの両大阪が勝てば、その時点でだめなんだけど。
去年と比べると結構暖かい。良かった、良かった、と思いつつチューハイレモンを買う。だけど、先週はあっという間になくなったんだけど、ちびちびしか飲めなかったのはやはり先週よりは寒かったからだろう。
試合が始まる前からスタジアム中、気合いはいりまくり。赤と白で染められたビジュアルも綺麗。ゴール裏にデカユニが出て、今年、新デカユニになったとき、古いユニを早めに出して、それから新ユニに変える、という演出が会ったなあ、と思う。メイン側で振られている小旗は、去年、ボーダフォンカップの代替試合の時に振ったやつだったかな?と時節柄すでに回顧モード。
しかし、大切なのはこれからだ。
試合前の選手紹介。相手チームの選手がどのくらいブーイングを受けるかで、その選手への扱いがわかる。東京Vの戸田選手のように、過去実害を受けた(福田選手を壊された)人には、かなり憎しみのこもったブーイング。別に嫌いというわけではないけど、やられた記憶の多い人も大ブーイング、これはたとえば現名古屋の藤田選手。さほどやられていなくても、なんとなくきらい、と言う選手に対するブーイングも大きい。これは、たとえば今年はやられちゃったけど、鹿島の鈴木選手とか。それから、もちろん前レッズにいた選手に対する、挨拶の一種のようなブーイング、これで印象に残っているのはヤス。
ブーイングされる選手が多いチームと少ないチームがある。たとえば広島なんかはあんまりいないイメージがある。その点、さすが昨日の磐田はブーイングされる人が多いなあ、と思って見て(ブーイングして)いた。
福西は嫌いタイプのブーイング、中山は藤田タイプに敬意も込めてなどなど。若手の前田もちゃんとブーイングされてるなあ。
と、最後の最後で、最大のブーイングが起こった。
山本監督。
もちろん山本監督は私怨タイプ(啓太、○瀬、それに達也の恨み)でもあるのだけれど、監督が最大のブーイングを受けてしまうあたりに、今のジュビロのやや斜陽な感じが出ていると思った。
さほどJリーグに詳しくない友人(G大阪には勝つと安請け合いしてくれた人)が、「次の相手はジュビロ? 結構やばいね」と言った。言われたときに「えっ?そう?」と思ってしまった。ジュビロに対して怖いイメージがまったくなくなっている。実際、試合中も先週の東京Vの時の方がよりはらはらしたくらいだ。もちろん、レッズは「枠内シュート1で1失点」なんてやらかすチームだから、ずっとはらはらはしてたんだけど、それも、相手に対する怖さより、こちらのミスや、試合の流れや、そういうものに対するはらはらだった。
久々にいいドリブルがいっぱい見られた気がするのだけれど、みんなペナルティエリア前で失速してパスを出す人を探し始める。幾度「打て、打て、そのまま打て~」と叫んだことか。いっそ、ドリブルしたままゴールに駆け込むぐらいのイメージでやってほしい、というのは無論素人のたわごとです。
オウンゴールであんまり喜ぶのははしたないですが、それも積極的にゴールへ向かっていった姿勢が生んだものと思えば、立派なレッズの得点です。
後半ずっと続いたPride of URAWA では、途中でのど飴出しました。

試合後は恒例の場内一周。去年はアルパイがピッチのまん中に旗たてて喜んでたのに、とまたもや回顧。去年と比べて赤ちゃんが増えましたね。アレと岡野の子ども。永井、坪井の子どもは、赤ちゃんでも若干大きめ。タツキくんは相変わらず長谷部とじゃれつつ、お父さんべったり。両手に子どもを引き連れたウッチーはいいパパでした。山岸もお子さんがいましたね。
松葉杖の達也を見たときには涙腺がゆるみました。来年元気で帰ってきてね。
千島、南あたりの顔は、違う意味で凝視してしまった。複雑そうな表情をしているか? 泣いたりなんかしてないか? 
この辺りの時間に、観客席の一部で歓声が上がる。
「もしかして?」
周囲の人たちもみんな携帯を取り出して、いろいろやり始める。だけど、大きな反応を示す人が他にいなくて、まだ半信半疑。
選手が引っ込んだ後、しばらくして他会場の結果が放送された。
大歓声。
首の皮一枚つながった。
あのとき勝っていれば、あのとき、一点取れていれば。余計にそんな思いも出てくるが、今更言っても詮無いこと。これだけばたばたした一年を、最後まで優勝の可能性を残したまま最終節を迎えられるなんて、レッズの地力がついてきたってことだと思う。

人事を尽くして天命を待つ。
神は自ら助くるものを助く。
果報は寝て待て。

好みの格言は、最後のやつかな。
闘志は胸に秘めて。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

東京V戦

秋晴れのスタジアム、バック側は日が当たっていて暖かく、おかげでもう飲めないと思っていたチューハイレモンを飲むことが出来ました。
スタジアムでの観戦は、否応なしに耳に飛び込んでくる実況・解説がないから、ちょっと目をつぶれば情報シャットアウト、家で見るより落ち着いていられます。「とりあえずこのブーイングが収まるまでは目をつぶってよう」とか。
相変わらずほとんど試合を見てません。
だってねえ、なんか。
この試合、1:0で御の字なのか? しかし、しのぎきることが出来るのか? と思っているうちに案の定の失点。帰ってからテレビ埼玉の録画中継を見たら、小林慶行のすばらしいトリッキーなシュート、あれはとれないですね。彼は与野出身だし、まあいいか、と結果から逆算すればこの余裕もあります。
最終的には、「心の余裕」が勝負を決した気がします。ほぼ五分五分で、どちらが勝ってもおかしくなかった感じですが、あちらは首がかかっていて、「どうしても勝たなければ。勝てるかもしれない」という気持ちが、時間を追うごとにかえって彼らに不利に働いていたような気がします。レッズは、前節負けたこともあって、逆に捨て身の余裕があったのかもしれません。それにしては、1点取ってからのやり方は感心しませんが。
マリッチ得点決めたのにコールしてもらえないの? 今年でお別れならば、せめて点を取ったときくらいコールしようよ。なんか寂しい。ポンテのコールはいっぱいありましたね。最後のインタビューの「ありがとー」もかわいかった。来期も絶対にいてくださいね。
今日のサブメンバーは若かった。最年長の山岸が、双眼鏡でのぞいたときには、ベンチではなく地面に座り、ベンチ前の下がったところに足を垂らしていた。他の選手たちと並ばずに直角に座る感じで、やっぱり本人も微妙なのかなあと失礼な深読みをする。

ホリはなんにもないところ、でも場所はゴール真ん前、というすごい場所でこけてしまい、正直どうなるかと思いました。っていうのはもちろんリアルタイムでは目をつぶっていて、テレビで見たことですが。だけど、ひときわ大きな悲鳴が上がっていていったいどうしたのかと思いましたよ。

いつもなら選手挨拶、「We Are Diamonds」 までは少なくとも聞いていくのですが、チューハイ2杯(前後半1杯ずつ)飲んだので、トイレに行きたくなってしまい、早めに席を立ちました。
そう言えば、ハーフタイムで並んだトイレに、85歳の、もしかしたら一人で来たのかも?というおばあさんがいました。もう10年見ているのだそうです。
また、試合の最中には、妙に幼い声、(5,6歳?)で、「岡野が空いてるよ~」という叫びがあり、周囲の微笑を誘っていました。
まさに老若男女レッズサポですね。


神戸は、J2落ちですか…… 正直三木谷社長がいじりすぎたんでしょうね。市衛はどうなるんだろう? 去年までは阿部ちゃんが仙台を首になったり新潟を首になったり、どうするんだろう?という状況でしたが、今年は室井さんの方が厳しい状況になりましたね。こういう仕事とはいえ切ないなあ。
切ないと言えば、神戸J2落ちがほとんどニュースとして扱われていないのがもっと切ない。関西ではまた違うのかもしれないけれど、Jリーグニュースの一番大きい記事ですらなくて、「その他の試合」扱いだもの。
きれい事を言うようだけれど、落ちてほしいチームも、戦力外になってほしいチームもないのになあ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ビクトリー丼食べてみた

金曜の話になりますが、朝出勤前にファミマに寄り、ビクトリー丼を買って行きました。
昼食時に取り出してチン。自分で食べてるとそれほど思わなかったのですが、かなりいいにおいがするようです。
「なんのお弁当ですか?」
「えっと……」
とっさに名前が出てこなくて、それにちょっと恥ずかしくて口ごもる。
「なんでお弁当で照れてるんです?」
まだ名前が出てこない上に、ますます言いにくくなる。
「なんで赤くなるの?」
「ジャ、ジャンバラヤとかかな?」
最初に詰まったばかりに結局言えなくなりました。

味は、エメル丼よりだいぶ大人向け。一般的な意味で「おいしい」のはこちらでしょうね。唐揚げも結構いけたし。でも、普段ケチャップ味を全くと言っていいほど食べない(オムレツにかけたりはもちろんするけど)自分としては、エメル丼を食べたときの方がインパクトがありました。「ケチャップライスもナポリタンも、今はこんなにおいしくなってるんだ!」って。お子様ランチ味の郷愁もありましたし。なんかエメル丼食べたくなってきた。
カードは、選手が整列してる写真で個人のものではありませんでした。いいような、残念なような。

昨日のGGR。
今度はがちゃがちゃですか。チームはどこまでもサポをしゃぶり尽くそうというのですね。まあそのお金が巡り巡って強化費用になるのでしょうけれど、こういう「がんばってそろえろ!」っていうやり方は、せめて1,2種類にしてほしいなあ。「浦和の涙」や「ビクトリー丼」などスポンサーがらみのも含めるとちょっと多すぎませんか?
アレは野人組が嫌いなのか~と真に受けたふりをする。仲の良い選手と言って、ポンテ、マリッチと最近加わった外国人選手がまず挙がったときにはちょっと心配になりましたが、野人組が名指しで非難されてて(?)安心しました。

明日の寒さに備えて、今日、ロングコートの試し着用。厚着しすぎて電車の中で気持ち悪くなってしまった。あほすぎる。。。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

サッカーいろいろ

レッズが負けた後は、ネット巡りに費やす時間が格段に少なくなるので、本館でタグ打ちでやっていた本の感想などをブログ化したり、久々に創作に励んだり、仕事(?)が捗ります。
しかし、ファミリーマートで「逆転Vに向けて」という「ビクトリー丼」の垂れ幕を見たときには、
やっぱりこれ(弁当)のせいで負けたんじゃないか!?
と真剣に思いました。
明日の昼は食ってみっか。
元来ケチャップライスもナポリタン好んでは食べないのですが、「エメル丼」は酸味があって意外においしくて、こういうのも悪くないなと思いました。啓太たちが「あっさりしてる あっさりしてる」と真っ赤なケチャップ和えのパスタ・ご飯を食べながら言っていたのが、ちょっとだけ納得できました。
また、一時はブラジルに帰ったきりだ、と言われていたエメルソンも順調にカタールでゴールしているようです。アナウンサーがやたらに「アッラー アッラー」と言っているのは、すばらしいゴールで神様に感謝している、とかなんでしょうか?

マリちゃんと来期の契約はしないんですか?
あんなに一生懸命で、ゴールもそれなりに出来る選手なのに。
ネネとは継続なんですね?この辺よくわかりません。もちろんレッズの選手である以上ネネも好きですが、いかんせん稼働率が悪すぎる気がして。
ポンテなどとのかねあいもあるんでしょうかね?

「ポンテ広場」というエントリがいくつかのブログさんにありましたが、「ポンテのクリスマス」という絵本もあります。
レッズサポのお子様に、クリスマスプレゼントとしていかがでしょう?

昨日のアンゴラ戦は、途中「ためしてガッテン!」なんかに浮気しつつ、片手間に見てました。だってなんかいらいらするんだもん。
別ブログに書きましたが、前の晩には「本当にこのままジーコで行くんですね。今からでは代えられないんですね」とレッズサイト管理人の皆様(という設定の知らない人。わたしが面識のある管理人の方はいらっしゃいません)、に聞きまくるという夢まで見てしまいました。
ある意味正夢でしょう。
心ひそかに「達也がいればな……」と思いました。(以下自粛)
とにかくアレが無事に帰ってきてくれてうれしい。それだけ。

なんというか、ここしばらく、基本的に「景気づけ」のためになる相手を選んでいると思うのですが、いっこうに景気づきませんね。困ったもんだ。

さて、日曜日に向けてロングコートも買いました。わたしにとってはちょっと高かったけれど、光電子というのを使ったコートで、本当に肩のあたりがぽかぽか暖かい。同じくらいの厚さの綿入りのショートコートを脱いで試着して見たんだけど、全然暖かさが違うの。
いつも安いものばかり買っているけれど、技術は進んでいるんだなと思いました。
ベンチコートではないので、膝掛けは必要だろうけど、座布団は持って行かなくても大丈夫かな。
超寒がりなわたしは、冬の観戦は荷物が多くて大変だったんです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

G大阪戦

残念。

レッズに関する個人的ジンクスとして、ポジティブな要素が多いときにはネガティブ(悪い結果)、ネガティブな要素が多いときには、ポジティブというのがあります。
2戦連続延長のG大阪、ちょっといやな感じもありました。
でも、なんと言っても「達也が離脱しているし、啓太と都築も出られないし」、と、何故か悪い要素を思い浮かべて安心しようとする。で、中国語の授業が終わる頃、携帯にメールが。
レッズにそれほど思い入れのない人から、
「今日は勝つでしょう」
ゲッ、と思う。だから、GGRでも何でも、ポジティブなことは聞きたくないんだって。
負けてしまった今、結構本気で気を悪くしてます。気楽にそんなこと言うなってば! 
だいたい、前に彼が同じメールを寄こした時にもやっぱり負けたんだよね。ぶつぶつぶつぶつ。。。。 当人には言えないのでここで愚痴です。

前半は中国語で見られなかったし、帰ってから見た後半も、例によってほとんど目をつぶってた。でも、父によると善戦だったそうで。善戦では意味がないとはいえ、力一杯戦った選手、そして、大阪まで駆けつけた皆さん、本当にお疲れ様でした。
最後まであきらめることなく、がんばっていきましょう(って、試合も直視できない人間に言われたくないか)

| | Comments (1) | TrackBack (2)

アイネットいちじくチョコ

かつて「石川仮面」という変なタイトルのエントリに、ついでのようにアイネットの「チョコディップフィグ」というチョコレートのことを書いたら、なんと社長さんがコメントをつけてくださった。しかも、最初にサッカーについての前置きを入れてくださるという丁寧さで、すっかりアイネットファンになってしまいました。その後のコメントで、夏はお休みして、秋に再登場の予定、と案内をいただきましたが、再登場してました。名前は「いちじくチョコ」に変わっています。
本当はもっと早く書くつもりだったんだけど、他の話題があったり、それより何より、もう一度食べてからエントリに書こうと思っていたのが、一番行くスーパーに置いてないんですよね。見つけたお店と同じスーパーなのに、何故か駅前店には置いてない。それで、申し訳ないんですが、1度しか食べないまま書きます。「いちじくチョコ」の名前も実はちょっとうろ覚え。本当にごめんなさい。
でも、こんなブログにも結構「チョコディップフィグ」とか「いちじくチョコ」とかで検索してきてくれる人がいて、社長さんのお言葉をいただいた以上、ご紹介せねば!と見切り発車のエントリです。
スーパーで買える高級風味チョコです。みんなで買って、どの店にも置かれるようにしましょう!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

本田美奈子さん死去

綺麗な人は早く逝ってしまうなあ。月並みだけれど、佳人薄命という言葉が浮かぶ。
私はアイドルというものに、偏見を持ってしまいがちなので、ずっと前に「王様と私」のミュージカルを見たときに、彼女の歌にびっくりした。アイドルと言ってもすごいなあと、失礼な感心の仕方をした。
それから、「レ・ミゼラブル」。
私は島田歌穂さんのエポニーヌに思い入れがあるので、島田エポというのをほぼ唯一の条件としてチケットを取ってもらっていた。だけれど、ほとんど毎週レミゼを見るというはまり方をしていた友人に言わせると、「オン・マイ・オウンは島田さんかもしれないけれど、エポニーヌが死ぬシーン、『恵みの雨』は本田さんがいいんだよ。聞いてみてよ」と力説された。
本田エポの可憐さに、なるほどな~と思ったものの、島田さんびいきは結局変わらず、本田さんの代表作とも言うべき「ミスサイゴン」は見ないままだった。
だから、私はまったく本田さんのいい観客ではなかった。
「そのうちね」というのがもう間に合わなくなってしまった。
あちらはどんどんにぎやかになって、こちらは寂しくなるばかり、と年寄りじみた感慨が浮かぶ。
でも、そんなことを言っていると、今だけの輝きを見逃してしまう。
本田さんだって、きっともったいないと言うだろう。

| | Comments (0) | TrackBack (5)

とことん縁がなかったナビスコ決勝

11月3日朝の新聞で「あれ? ナビスコ決勝放送ないの!?」
そう思ってしまった。天皇杯があるのも知ってたんだけど、なんか別々に考えていて結びついてなかった。
「そうか。5日、日曜日か」
そう思ったら、金曜の新聞に明日だと書いてある。
「土曜日だったのね」
私は毎週土曜日は千駄ヶ谷の津田塾会に中国語を習いに行っている。3時開始なら、授業は3:30に終わるから、当日券があれば後半だけでも見られるかなと思う。
「あら、13時からだ」
とりあえず、朝ビデオを仕掛けて出かける。
授業が終わってから、千駄ヶ谷駅が込むといやだなあと思いつつ学校を出る。全然すいてる。
「今頃授賞式かあ。どっちが勝ったのかな?」
とホームの信濃町よりに立って耳を澄ませるがなにも聞こえず。
うちに帰ってきて、母に
「延長戦でついさっきまでやってたんだよ。ビデオ途中で切れちゃったよね~」
なんかとことん縁がなかったナビスコ決勝でした。
レッズが出ていると、最初からチケット争奪戦には参戦しないし、テレビの前で正座してみてるって言っても、例によって半分(以上)は目をつぶったり耳をふさいだりしてるし、(優勝した03年は、点差が開いたから楽しめたけど)ある意味、今年こそ純粋に試合が、録画にせよ楽しめると思ったのに。。。 ガンバ対ジェフというのも旬な対戦だし。
なんか間抜けだけど、3時までの録画見るかな。

今更ですが川崎戦。
PKを取ったシーンは、川崎に気の毒でしたが、その後での、マリッチに対するプレーは明らかにPKになっても良いもの。(さわるに事欠いて、どこさわってるんだ)まあ、これはつじつまがあったということで良いかな?
得点取り消しは、つくづくかわいそう。ただ、審判のジャッジは1年を通してめちゃくちゃなので、お互い様、熱くなった方が負け、と、これは自戒を込めて。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

« October 2005 | Main | December 2005 »