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July 2005

マンU戦おまけ

昔イギリスで見つけたサッカーファン用ステッカーの写真です。
当時、マンUの7番はベッカム様だったんですよね。
さすがイギリス1の人気チームです。


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対マンU戦

暑かった。
我ながらよく吐きもせず倒れもせず帰って来られたと思います。
去年のVodafone Cup のお詫びご招待券でしたので、ゴール裏自由席です。東側ホームはきっと山盛り一杯だろう、考えただけでも貧血が起きそうなので最初から西側を目指す。ところがなぜか西アウェイ側の方がいっぱいでした。それでも一人観戦の気楽さでそこそこの席をゲット。
最近の習慣で缶酎ハイレモンをぐびりぐびりとやりながら観戦。プログラムは残念ながら売り切れでした。

レッズ側がホームユニの赤。マンUは新アウェイユニの青でした。これにはちょっと拍手が起こってましたね。

前半、長谷部が華麗なキープを見せたときには「お願い、連れて行かないでね」と思いました。山田、永井、啓太、みんなそれぞれ持ち味を出してたと思います。考えてみれば、前半純国産メンバーで0:0だったんですよね。その点は、期待大です。

後半登場の、初お目見えのポンテ&マリッチ。なにせ逆サイドのことになってしまったので、よく見えなかったのですが、良かったんじゃないでしょうか。髪型に特徴のあるマリッチは見分けやすかったのですが、ポンテは最初わからなくて、途中で「あれ? そういえば今、ポンテ出てるはず……」と思って目をこらしました。ところが、途中からは、「すごい」と思えた人を見つめるとポンテ、ということが多くなり、さすがの違いを見せてくれました。
マリッチは割と最初の頃に「マリッチいい!」と思うことがあった気がするのですが、途中からは目立たなくなってしまいましたね。

結果はご存じの通り。海外チームとの親善試合、ついに無得点でした。
バルセロナ戦をのぞけば、みんな善戦といえば善戦だったけど、それで満足してはいけないと思う。
だから、不満とちょっとした満足と、これからへの期待と……の入り交じった気持ちです。
すべてはこれから、みんなこれからの肥やしになっていくのだと、あえて前向きになります。

そして、あの(アウェイエリアをのぞけば)ガラガラのオールドトラフォードからほぼ1年が経ったのだなあと、不思議な気持ちになりました。


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去年のVodafone Cup

いよいよVodafone Cup 2005ですね。
今更ですが去年のVodafone Cup の時のアルバムをアップします。いずれ旅行全部のアルバムを本館に載せるつもりですが、まずはレッズ関係だけをブログの方に。
自分用の編集したものの一部なので、ちょっと半端ですが、よろしかったらご覧ください。

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杉浦日向子さん死去

驚いた。
結局「隠居」は10年ほどしか楽しめなかったのか……
こうなることをどこかで知っていた故の隠居宣言だったのかなあ。気ままに好きなことをやった期間があったのならば、良かったのだと思う。
だけど、もっともっと作品、エッセイを読みたかったのに。
この人が現れる前は、江戸時代は「封建制、身分社会の暗黒時代」、というイメージだった。それを彼女は「江戸はあくせくする前の日曜日だった」と言ったのだった。(何も見ないで書いているのでいい加減ですが)
今では、江戸時代は逆にいいイメージの方が強くなって、今度は「江戸幻想」などと一部の人から叩かれるくらいにまでなった。
その変化のすべてが彼女のおかげとまでは言わないけれど、研究者でもない、ごく普通の人に対する影響は、誰よりも強かったと思う。
シンプルな線で描かれる、色気のある絵。
大好きだった。

私などはまだまだ若造だけど、こうして「こっちの知り合い」がどんどん「あっち」に行って、そのうち「あっちの知り合い」の方が多くなって、そうしてだんだん「こっち」から身も心も離れていくのかと、それは、祖母が亡くなったときに思ったことでした。(「知り合い」には著作などのみで知っている人も含む)

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広島戦

昨年の最終戦で戦ったチーム。あのときは、優勝を決めたチームと、あれ?中位だったか、下位だったか覚えていないけれど、それほどパッとしていないチームとの顔合わせだった。
今回は、手堅く勝ってきた上位チームと、連敗で下位に沈んだチーム。レッズが挑戦者となります。

しかし、それにしてもレッズの戦いぶりは安定しない。そこを無理無理にポジティブにとらえた前の予想が当たりました。うってかわった戦いぶりで快勝。これができるならなぜ、柏戦、勝ち負けはともかく、あんな悲惨なことになったのか?
広島が悪かったという意見も多いけど、仮にも上位チームだし、前回の柏は、浦和が負けるまでは調子が悪かったわけで…… よくわかりません。
久々登場の堀之内も、最後のつまらないファウル以外は良かった。内心セットプレーでの得点を期待してました。
達也は、相変わらず献身的に走り回っていた。いつもよりは抑えめだったけど、最後の最後、見てる方がつらくなるような時まで労を惜しまず走った。
内舘も、ここ2戦の不安定ぶりが嘘のように、相手を押さえていた。一人でこけたのにはちょっと驚いたけど。
いつまで続くかと思った山田のお仕置き、意外に早く、途中交代で登場でした。
最初、ベンチで、岡野、山岸、一つ空けて山田、一つ空けてセルヒオ、赤星、だったときには、「そんなに近寄りがたい雰囲気なのか」とちょっと心配になりました。なんか気になって、しばしば双眼鏡でベンチをのぞいてました。(おかげで1点目見逃した)
幸い鹿島の勢いも止まってきているから、ここでなんとか踏ん張って上位にとどまってほしいです。

それから、
達也代表選出。一時の不調からやっと抜け出したところなので、代表に選出されるのもちょっと心配なのですが、ここは素直に喜びましょう。(ギドに負けず劣らず)固定メンバーの好きなジーコだけど、フォワードは招集人数自体が少ないから、きっとチャンスは巡ってくると思う。
がんばれ達也!

それからもう一つ
カズの横浜FC移籍。
わたしは偏見を持ちやすい方なので、前は、チャラチャラしてる気がしてすきではなかった。しかし、チャラチャラしてるだけなら、38歳の今日まで第一線で活躍することなどできない。引退してしまった方がイメージも守れるかもしれないのに、J2でプレーすることを選ぶ。
心底サッカーが好きなのだろう。
好き、というには、最初に持った偏見が大きすぎたけれど、「尊敬している」とは、はっきりと言えます。

それから……
今更ながらエメル丼買いました。夕方買ってすぐうちの冷蔵庫に、明日のお昼にする予定。

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柏戦……

(長文書いたのに消しちゃったよ!)

わたしははっきり言って鹿島も磐田も横浜も嫌いです。だけど、こんな時には、すなおに「やっぱりすごいな」と思います。なにって、安定した強さを持っていたこと。特に黄金期には年単位で強かった。これはチームとして、心身共に充実してないとできないことでしょう。
それに対して、レッズは…… あの7:0の爆勝からわずか1週間、なんなんでしょうね。
大宮戦の敗戦の方が納得できました。身の丈に合わない横綱相撲をとろうとしてましたから。
だけど、昨日は妙にびくびくしてましたよね。結果的に見れば0:3の完敗でしたけど、スタートからびくつく要素はなかったんじゃない? 中盤以降が引きすぎて前後分断してました。
(堀之内が真ん中の方が安定してるかもよ~ とつぶやいてみる)
レッズは良くも悪くも安定してないから、次は意外な好試合をしてくれるのではないかと、ポジティブに考えてみる。

さて、今更ながらにエメのこと。
森GMのコメントなんかを読んでいると、どうも移籍自体はエメの意志にしろ、クラブの方も相当積極的に動いて、特に速攻ですべてが進んだのは、カタールとレッズの二つのクラブの思惑によるものじゃないかと思えてきた。
今頃エメ、異国の地で「あれっ?」と思ってるんじゃないのかなあ。
なんかたいした覚悟もなく移籍を決めてしまったようで、ちょっと心配になってしまいます。
一つの国の一つのクラブに4年もいるのは、やっぱり楽なことだったと思います。それが、いきなり中東カタール。
その国のチームメイトの気質やレフェリーの基準まで、また1から覚えていかなければならない。生半可なことじゃできません。その覚悟を持って行ったんだよね、エメ。
最初は、意外なことや失望することも出てくると思うけど、焦らず腐らすがんばるんだよ。
そして、1,2年後には、今度こそヨーロッパリーグに移籍してほしい。
そして、そして、いつかはまたレッズに戻っておいで。

なんか馬鹿息子を異国に送り出したようで、心配になります。移籍の仕方もおっちょこちょいだったしなあ。
だけど、馬鹿息子が一人いなくなっても、まだまだ、馬鹿息子どもが残ってるから、わたしたちも安心する間がないんだよ。昨日も馬鹿やったばっかりだし。
結論、馬鹿な子ほどかわいい。

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オフィシャルに出た

ついにオフィシャルにまで出ましたね。トップのフラッシュまでエメでちょっと落ち込みました。
有終の美とか立つ鳥跡を濁さずとか、そんな言葉はエメの辞書にはないんでしょうね。
後は野となれ山となれ
後足で砂をかける
なんて言葉も浮かびます。
とりあえずクラブの承知の上での移籍のようで、それは良かった。クラブもまさか正式発表前に海外のページを見つけられてしまうとは思わなかったんでしょうね。おおあわてて発表したみたいです。この辺、相変わらず要領が悪い。(それにしても発見した人は凄すぎる)
「世界に輝け俺たちのエメ」って具合に送り出したかったですよね。
なんというか最後までエメらしかった。
浦和が好きという言葉も、日本に帰化したいという言葉も、「さよならは言えない」という言葉も、その時々では彼の本心だったんだろうと思います。
2ちゃんねるで前に誰かが書いてたけど、エメは猫みたいなもんで、なつくときにはなつくけど、ほかにいきたくなったらふらりと出て行ってしまったんでしょうね。
2004年後期にいた外国人選手で、今年に入ってもけがが多かったネネが最初に別れを告げるのかと思ったけれど、気づけば残っているのはネネばかり。ちょっと不思議です。
お昼の12時前に前の記事をアップして、それから(当ブログとしては)前代未聞のスピードでカウンタが回ってます。私もそうだけど、今日は暇さえあれば情報をチェックして、仕事も手につかなかったんでしょうね。

さて、気持ちは水曜の柏戦に切り替えましょう。
まだ、優勝をあきらめたわけではないんだから。

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もう笑うしかありません。

エメがすでにカタールに移籍してるって!?
なんで日本でのシーズンオフに移籍しなかったんだろう。ステージ優勝とはいえ「レッズを優勝させるまでは移籍しない」という約束も果たし、正々堂々、盛大なセレモニーとともに旅立てば良かったのに。
なんというかレッズも、いつまでたってもネタチームからの脱出が図れませんなあ。
「浦和にさよならなんて言えない」
なんて見事な有言実行。
さすがにこれはどうなのよ! と思うけど、なんかもう笑うしかないって感じで、エメを憎んだり嫌いになったりする気にはなれない。

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これらの画像を見て連想したのは「フォレスト・ガンプ」
トム・ハンクスが、歴史上のいろいろな場面にはめ込み映像で写っているところ。確か大統領と握手してる(か並んでいる)ところがあったよね、あれ。特に下の写真のぼけっとした顔のエメは、本当にフォレスト・ガンプみたい。それから、ドラえもんとかでも「なんでここにおまえがいるんだ!」っていうエピソードがあるけど、あれみたい。
だから、今は妙に気が抜けた笑い「は は は は」という反応しかありません。

それから、きっちりオイルダラーはおいていってもらいますから!!

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大宮戦

勝ち試合の感想は早く書いておかないと、こんなことになります。ヴェルディ戦のビデオをなかなか見られなくてそのままになってしまったのですが、「楽しかった、は、たった半時(野崎村のお光)」って感じですね。去年も同じこと思った試合があったような……

仕方がないので大宮戦のみ書きます。
前節勝ちすぎたって感じですね。
パスミスも「あれ? 水曜はこれで大丈夫だったのに」という小手先のパスを、カットされていたように思います。なんかスマートに、かっこよく相手を翻弄しようとしてだめだったというか。
ええい、百年早いわ!!

とはいえ、こちらもやっぱりたるんでました。先制されても、「これは新潟パターンね」と思い、1点返してのハーフタイムでは「またギドにしかってもらえば大丈夫でしょう」と思いました。侮ってはいけません。

一番盛り上がったのは都築のPK阻止でした。そのほかにも、自らスローインをするなど、孤軍奮闘してました。
闘莉王のぎくしゃくとしたドリブルは嫌いではないんですが(新潟戦では笑ってる人までいた)、彼があがり始めると、悪循環が始まった、って感じでちょっと心配になります。
(それから、堀之内はやっぱり控えなんですか? 彼は守備はもちろん攻撃もいいと思うんだけどな)

久々に友人を誘って見に行ったのですが、彼の勝率は1勝3敗、もう誘わない方がいいでしょうか?

それから、エメ、このままフェイドアウトだけはするなよ! 別れはきちんと言いましょう。

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Book Baton

NOCOさんからバトンが回ってきました。(正直、私が受けられるバトンはこのくらいですね。音楽も、サッカーもダメです)

1 持っている本の冊数
前々から自分が持っている本を把握したいと思っていたので、数え始めました、なんとなく分類しながら……500冊で挫折。次の300冊ほどは数だけを数え、次の240冊ほどは靴箱に詰めてしまっているので、1箱20冊掛ける12箱と概算し、それから部屋を見回すと「あ、ここ数えてない、ここにも本が……」となり、完全に投げ出しました。2000冊は、ないと思いたい。(うち100冊くらいは積ん読)+漫画が300冊ぐらい。
 ほとんどが文庫、新書です。
 3分の1ほどが小説・物語ですが、これは高校~大学時代に買ったものが多いです。その他には、日本の古典やその解説、神話・民話、歴史(特に江戸)心理学、日本語・英語・中国語についての本、教材、民俗学、上記のテーマについての対談本、ビジュアル文庫(歴史・人形など)……こちらは増え続けています。他に50冊くらい英語のペーパーバック。(うち、20冊ほどは積ん読)

2 今読みかけの本 or 読もうと思っている本
 多和田葉子『変身のためのオピウム』マーティン・ガードナー『自然界における左と右』『The Da Vinci Code』これらをちょびちょび読みながら、ミステリなどを合間にガッと読んでます。ただいまの一気読み本は森絵都『ダイブ』。その他に積ん読寸前のかじりかけの本が5,6冊。

3 最後に買った本 
木村元彦『終わらぬ「民族浄化」セルビア・モンテネグロ』私的テーマの一つ、ユーゴスラヴィア本です。


4 特別な思い入れのある本(5冊まで)
1 千葉敦子『よく死ぬことは よく生きることだ』他。この本で、癌患者としての覚悟をつけることができました。わたしなりに積極的にいろいろチャレンジするようになったのは、彼女のおかげだと思います。

2 ルーシー・M・ボストン『グリーンノウの子どもたち』子どもの頃から好きで、図書館で読み、こども文庫を買って読み、英語で読み、ついには舞台となったマナーハウスを訪れました。(宣伝:本館に旅行記あり)

3 立原えりか『妖精たちの氷菓子』この本は、図書館で読んだだけで持っていません。実は内容もほとんど忘れてしまいました…… なのに何で思い入れがあるのかというと、このタイトルが端的に立原えりかの世界を表していると思うからです。甘く夢のようで、でも冷静に現実を見つめる目がある。この作家「立原えりか」を「先生」と呼べる日が来るとは、ひたすらに愛読していた中学時代には思いも寄らないことでした。

4 長岡良子『眉月の誓い』漫画です。この人の本を読むと、歴史の事実と真実(まこと)ということを思います。古代を古代として書ける希有な人だと思います。

5 自分の入選作が載っている『アンデルセンのメルヘン文庫 第18集』『JOMO童話の花束32』を最初挙げたのですが、やっぱりこちらにします、モンゴメリの『黄金の道』。モンゴメリと言えば『赤毛のアン』ですが、わたしはこちら。『ストーリーガール』の続編で、プリンスエドワード島の村で、ある一家の子どもたちを中心にしたエピソードが淡々とつづられているだけの地味な作品です。自分でもなんでこんなに好きなのかは分かりませんが、『黄金の道』の方に強く表れているノスタルジー、すべてが遠い昔のことになってしまった、という切なさが心を打ったからかもしれません。初めて読んだのは中学生の頃でしたが、それでも、ノスタルジーというのは心を打つものなんですね。


5 次に渡す人(5人まで)
 バトンを渡せるような知り合いは、ネット上には2人しかいません。うち1人からはバトンが来てしまったので、残るは1人、田口先輩お願いします。

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新潟戦

終わりよければすべてよしって感じですね。見ているとき、特に前半はかなりいらいらしたのですが、テレビで見直すと良くはないものの、「それなり」でしたね。
隣の席の女性がものすごく口が悪くて、特に点を取るまで、達也に対する悪口雑言は聞いているのがつらいくらいでした。「邪魔だ」とまで言うんだもん。うちの母も、かなり口が悪くてレッズ戦を(テレビで)見ていてけんか寸前になることもあるのですが、隣の人との相乗(悪)効果で、余計に口が悪くなったらどうしようと心配です。(シーチケなのでいつも同じ席)近辺、わりとヤジを飛ばす人が多いし。
せっかくだから、みんな気持ちよく見ましょうよ。
私は、久々の生観戦+缶チューハイのほろ酔いで、誠に楽しいひとときでした。前半はきつかったけど。

さて、エメはまだ来ませんね。どうも今回はただの遅刻じゃなくて、向こうで何らかのオファーを受けているのではないか、とか。
日本でやるのはもったいないと、かなりの人が思っているのだから、海外移籍したいのならば正々堂々としたらいい。伸二を送り出したように、みんな心を込めてエメを世界に送り出すと思うよ。

送り出すと言えば、急遽今夜になったアルパイの帰国。オフィシャルに告知が出てからわずか3,4時間ほどの時間で、最終的には200人ほどが羽田空港に集まったという。
もう、レッズサポはアホばっかり。なんてすてきなアホなんだろう。
わずか1年足らずでサポの心をしっかりつかんだアルパイ。どこのチームに行くにしろ、成功を祈ってます。後もう少しいてくれて、「プロの姿勢」というものをもっとみんなに教えてほしかったけれど。
この間まで「ブラヤやりたい」って盛り上がってたのにな……

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