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June 2005

アルパイ……

帰ってきてネットにつなげRHBを見る。
「アルパイ退団」のニュースで大騒ぎになっていた。
寂しいなあ。
ここを乗り越えると、きっとペトロみたいにお互いに熱く思い思われる関係になれた気がするのに。今の浦和にはそれを待つ余裕が無かったのかもしれない。また、ヨーロッパ移籍の準備ができる今の時期に決断するのが、お互いのためだと言うこともあったのだろう。
「いつも全力でプレーした」と最後まで誇り高く頭を上げて去っていくアルパイ。
ひどい仕打ちをしたような後ろめたさがどうしてもぬぐえないのに「浦和レッズでの思い出は、全ていいものだし、日本のサッカーも好きだった。また浦和に戻ってきたい。 」と言ってくれるアルパイ。
1年足らずだったのに、本当に愛される選手になってくれました。
ありがとう。本当にありがとう。
そして、思う存分力を発揮できるリーグで、今度は活躍できるよう祈ってます。
わかばさんとのおつきあい(現実にはニアミス1回だけですが、愛読してました、ブログ)もこれで終わりなのかなあ。わかばさんにも、浦和を好きでいてほしいなあ。
また、いつかアルパイが戻ってきてくれるという望みも、まったく無いわけではないんだから。その時には、日本の審判がもう少し進歩しているといいな。その時には、またわかばさんともこんにちはですね。

それから、BOOHOOさん復活してたんですね。うれしいです。かなり前からみたい。バックナンバー読むの大変だあ(うれしい悲鳴)。

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オオカミ少年エメ(超短文

エメはまた遅刻ですか。
「ちょっとそこに座りなさい」と、呼び出して正座させ、お説教したくなります。
だけど、今は妻子持ちで奥さんも出産直後と来れば、「家庭の問題」もある程度ほんとのことなんでしょうね。だけど、はっきり言ってこれまでの行いが悪すぎるでしょう。だから、肝心なときに心証が悪くなるのよ。
うちの学生(留学生)も、いつも無断欠席や遅刻をする学生に限って「今日は病気で休みます。本当に病気です」と言わずもがなな電話を掛けてきます。
いずれにしても、早く来てね。

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図書館バンザイ

なんかレッズがないと、ブログを書く気もしないし、生活に張りがないわ~ コンフェデは、翌朝、そう言えばどうしたかな、とニュースでチェックするくらい。見所は何度もリプレイした前回とのギャップが甚だしい。アレックスは好きだし応援しているけど、あくまで「レッズのアレ」であって、「代表のアレ」は、怪我なく無難に活躍してくれればそれでいい。山田さんと完全に差別してます。ゴメンナサイ。坪井も、どちらかと言えばアレに近い位置づけ。若干、親心のようなものが強くなるけど。

さて、タイトル。
さいたま市の図書館で、6月からインターネット予約ができるようになったんですよ!
これについては、「えーっ今更、そんなことで驚くの!?」という地域と「そんな便利な図書館があるのか!」という地域とあると思うけれど、どっちが多いのかな?
もうね、最高ですよ。興味のある本ができたら、パッと検索して、そのまま予約ボタン押せばいいんだから。何人待ちかまで出てくるし。ただ、これは累計しか出ないので、自分がいまどのくらいの順番にいるのかまで出ればもっといいんだけど。
さいたまの(与野の?)図書館は、ある意味保守的で、漫画もなければビデオやCDもそれほど多くない。だけど、その文、書籍に関してはしっかりしてるんじゃないかな。利用者のマナーも他と比べるといいみたいだし。
それに、借りようと思えば、旧浦和で10冊、旧与野で10冊、旧大宮で10冊、計30冊借りられるんですよ。もちろん、学生時代みたいにそんな量は読めないけど、いつもと違う館に行くと、いつもと違う本が目に付いたりして、そんなときに、「もう地元でめいっぱい借りてます……」ってことが無いから、うれしい。
さいたま市に合併して、唯一実感できる恩恵だなあ。
それだけでも、乱読家の私には大きな恩恵。それだけで合併を許してもいい気がしてくるもの。
6月に入ってから、正確には資料検索をインターネットでできるようになった3月から、幸せをかみしめてます。
だけど、図書館でどんどん借りて来ちゃうから、積ん読はいっこうに解消されないんだよね。困った。せめてオフの間にいっぱい本読もう。(オフとはレッズのオフのこと)

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さいたまシティカップ対バルセロナ

やっぱりバルセロナとは根本的な力の差がありましたね。地力が全然違うというか。
だけど、その上で、レッズはよくやったし試合もおもしろかったと思います。リアルタイムでBS-iで見て、そのままテレビ埼玉の中継録画で見直しちゃいました。(つまり同じ試合を2連続で見た)
去年のボカとのことがあるから、はっきり言って5失点までは想定の範囲内でした。3失点なら上等じゃないですか? 反面、ついに点が取れなかったのは残念。横山のポストに当たった惜しいシュートや、長谷部、達也、闘莉王のキーパーに防がれたシュートもありましたが、これをただ運で片付けてはいけないと思います。これが地力の差なんだと思います。
それでも、個々のプレー、永井のドリブルや、長谷部の足技、山田のフィジカル等々では通用するところも会ったのですから、そう悲観することはないと思います。
失点に絡んだりもしましたが、堀之内は良かったと思います。びくつかないで攻守両面で積極的にあたりに行っていた。
ワンツーでフィニッシュ、バーに当てるところまで行った細貝・横山の19歳コンビはもうすばらしいの一言。
のっけの山田さんのフリーキックは素晴らしかった。

ほんのちょっとのようで、実は大きな差、それをこれからレッズは埋めていくのだと思います。

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倉橋由美子さん死去

倉橋由美子さんが亡くなった。
読んだのは3,4冊だから、とても愛読者だったとは言えない。
『アマノン国往還記』は最後まで読み通したけれど、よく分からなくて難解だと思った。(巨大エビのミソを食べるのはこれ?)
『大人のための残酷童話』は、一度読んだのに気づかなくて、2回図書館で借りた。癌が文字通りの蟹になって出てくる話があって、「前に読んだときには癌患者じゃなかったのにな」と思った。
あと『パルタイ』を読んだことがある気もする。
そして、比較的最近『あたりまえのこと』を読んだ。
健康を害した著者は、「自分は今、頭の中で小説を書く女になっている」と後書きで書いていた。
その「頭の中の小説」が、どんな形でもいつかは表に出てきてくれると思っていたのだけれど、彼女はそれを抱えてあの世に行ってしまった。

今読めば、もう少しいい読者になれるかなあ?

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ナビスコ新潟戦その他

今週(もう先週)もまた、中国語帰りに与野フードの試合結果一覧を見る。まだ、書いていない。先週は、これより遅い試合だったのに書いてあったけどなあ。
と、この時点で何かを察するべきだったかもしれない。考えてみれば、勝ち試合は直後、負け試合は遅く(閉店後?)書いてる気がします、今までも。
いつものメンバーにサテメンバーが1人加わったくらいでは、びくともしないくらいレッズは層が厚く、しかし、ごっそり代わってしまうとどうにもならないくらいには層が薄い、ということでしょうか?
まあ、身もふたもないことを言ってしまえば、負けるならこの試合ですし、主力を休ませるならこの試合だったわけで、そういう意味では、こんなものとも言える結果でしょう。
細貝、赤星が試せたのは良かったんじゃないでしょうか。

BSジャパンのサッカーTVワイドは、宮本がゲストだった。北朝鮮戦、2点目の大黒のゴール
宮本:「(自分の位置からは)オフサイドに見えたんですけどね……」
宮沢ミシェルとか川平慈英とかが一斉に「それは言わない約束でしょ」的、あわてた反応をしたのがおかしかった。どうなんでしょうねえ? その前に結構オフサイド取られてたし、みんな何にも言わないし、オフサイドじゃなかったのかなあ?よく分かりません。

コンフェデが始まりますね。前回のコンフェデは楽しかったな……(遠い目)
「そう言えば、あの時は、フランス相手に一歩も引かない選手がいたな」とか「見事な判断でオフサイドを取った選手がいたな」とか、ジーコさんは思い出したりしないんでしょうか?

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ワールドカップ本戦出場!(実はほとんどレッズ)

前半は、緊張のせいか今一つでした。結果的に引き分けるのはいいけど、最初から引き分けねらいだと思わぬところで足すくわれるぞ!と思ってました。 
点を取ったから言うわけではないですが、今日は柳沢・サイゼリア・敦君が良かったですね。やっぱりフォワードはシュートを打ってなんぼでしょう。鈴木の髪が幾分さっぱりしていて驚く。いつもそうしていてほしいですね。
北朝鮮の交代はちょっと謎だった。途中で傷んで人が足りなくなってたし。どこかで見ていたはずのアン・ヨンハッの姿は確認できず。あまり気落ちせずに日本に帰ってきてほしい。イ・ハンジェもね。
集中力が切れて漫画を読み出したら点が入った。
しかしまあ、代表戦はまったり楽しめていいなあ。いつもは、胸の前で手を握りしめて目をつぶってるものね。
しかし、中沢が出られて良かった。「左足のキックはあきらめた」とまで言う坪井を左で起用したあげく、戦犯扱いされるのはもうたくさんだから。
これで2006年まで続く大きな楽しみができました。やっぱりワールドカップ出場を決めてくれて、うれしいです。

さて、浦和では人事方面に活発な動きがありましたね。(あるいは、無かったとも言う)
藤田は、もう仕方ないですね。トヨタマネーと競争はできません。
一時は「なんとかしてくれる人急募!!!」だったのですが、交渉が膠着している間に、チームもだいぶ立て直してきて、元からの選手を使って勝てるならそれに超したことは無いですよね。トップ下をやる選手たちは、自分の持ち味も生かした上で、どんなプレーを欲して藤田を呼ぼうとしたのかも考えてくれるといいと思います。

HSV戦で、初出場ながら危なげないプレーを見せた近藤が、大宮戦3分で怪我。靱帯断裂だって。でも、うちのドクターもトレーナーも日本一だから、ゆったりと開き直った気持ちでゆだねてほしいと思います。啓太のシュートが枠に行くようになったのも、怪我の間のリハビリがポイントのようだし。

梅田は、湘南にレンタル。去年も途中からレンタルでしたね。次の新潟戦は出場を期待してたのに。あと1週間移籍をのばすわけにはいかなかったのかなあ。なんか去年も、次は出るかも、っていう時に移籍した気がする。実践で腕(足?)を磨いてまた戻ってきてほしいです。

それから、TBSチャンネルでの福田正博×永井雄一郎の対談。
おかしかったのが、デビュー戦で井原正巳さんを抜き去ったプレー。「たいしたこと無いと思った」と永井に言わせたくてしょうがない福田さん。さすがにそうは言いませんでしたが、「結構フェイントにかかってくれるなと思った」と言ってました。
サポーターについては、最初はやじられるイメージしかなかったと言う。今では、ヤジも聞けるようになって、時にはアドバイスのように受け止めることもあるようだ。(こういう言い方はしてなかったけど)
そうなんだよね。永井は、インタビューとか読んでも、サポーターと距離を置いているというか、ちょっと重荷に感じて敬遠してるんじゃないかと思えることが多かった。それが去年優勝を決めたとき、わざわざスタンドによじ登ってサポーターの中に飛び込んでくれて、結構な意外感を持ったのだった。なんかそういうことするタイプに思えなかったし、そういうことしたい人だとも思えなかった。
でもいろいろあって、「浦和の9番」になってくれたのだと思う。
最初はつけたくなくて拒否してたそうです。でも、つけるようになって今では自分の番号だと思えるようになった。それで、「9番福田」というユニやTシャツを見ると、「自分のファンじゃないんだ」とちょっと複雑な気持ちになるとか。同じことを福田さんも言ってましたが。
ヤングマガジンがらみの対談とのことで、漫画について話さなきゃならなかったみたいですが、「キャプテン翼」とかがせいぜいで、結局ヤングマガジン関係の名前は挙がらなかったようですね。

いつも見られないメンバーが見られそうな新潟戦。期待してます。

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大宮戦(&代表)

例によって中国語。うちに帰ったらすぐネットで結果をチェックしようと思う。が、駅前の与野フードがちゃんと結果を書いてくれていた。律儀に1-3とホームを先に書いていたので一瞬ぎょっとする。その後は、せめていつ誰が点を取ったかくらいは知らずに見ようと、ネットにはつながず。

さて、試合。入場シーンがCMだったのがちょっと残念。大宮の入場ってどんなのか見てみたかった。浦和で言うファーストインプレッションみたいな曲はあるのかな?
HSV戦に続いて先発の近藤がすぐに怪我をしてしまう。かなり痛そうで、その後の情報でも靱帯を痛めたとのこと、すごく心配。しかし、これで南が公式戦初出場。HSV戦で、ただ一人最後までアップを続けたのに出場機会がなかったから、今回出られたのは本当に良かったと思う。しかも、すごく良かったし。臆せずタックル行ってましたね。こんな選手が公式戦未出場で隠れてたんだから、浦和って層が厚い。
相変わらず堀之内は良かった。これでアルパイ、ネネ、坪井が帰ってきたらベンチに下がっちゃうの? あ、闘莉王もいたし。。。
HSV戦、あんなに痛そうに担架で運ばれた山田はフル出場。鉄人だなあ。ちょっと小野に分けてあげたい。
PK1本目をはずしたエメは、不調も極まれり、って感じ。だけど、今日は持ちすぎこねすぎがなかったから、チームプレーとしてはちゃんと役割を果たしてたと思う。枠内シュートも何本かあったし。
達也は技ありの浮かしたシュート。入らなかったのでもいくつかいいシュートがあった。永井も残念ながらゴールはなかったけど、良かったと思う。
そして、もちろんMVPは啓太。一体どうしちゃったんでしょう。このところのシュートは、入ったのも入らなかったのも、みんな枠内(かすごく近く)。なにか開眼したんでしょうか? シュートを枠内にとばせるようになった啓太は、はっきり言って代表レベルでしょう。例えば、昨日のバーレーン戦、最後どちらのチームも足が止まってきた時に、啓太がいれば、守備の面でも、あわよくば追加点という点でも、すごくいいと思うんだけど。(まずは、交代要員でもね)でも、連れてかないでね。
審判はあんまり良くなかった。せっかくのダービーを後味の悪いものにしてしまった気がする。PKやり直しはないと思うし、退場になったプレーも、普通のファウルでもいいもの、いっそ言えば流してしまってもいいものだった気がする。浦和びいきだったけど、浦和側から見てもうれしくないぞ~
これで8強進出は決定。次の新潟戦はフレッシュなメンバーが見たいな。そして、勝って大宮の8強進出をアシストしたい。

ついでに、日本代表バーレーン戦。
いったん布団に入ってから目覚ましで1:30にまた起きる。結局眠れなかったんだけどね。
結構楽しい試合だった。プレシーズンマッチのハンブルガー戦とどっちが、というくらいリラックスしてみられた。
前半は特に、ストレスのない、ボールも人も動くサッカーだったと思う。
1トップにしたのは、どうせフォワードが点を取らない、どころかシュートもろくに打たないのなら、1人に減らして2列目以降の飛び出しに賭ける、ってことですか? そもそも1トップ2シャドーとかいうのと、3トップってどう違うんでしょうか? システムのことってよく分かりません。
馬鹿にしたようなことを書きましたが、本場のイタリア料理より、サイゼリアのミラノ風ドリアの方が好きだと言った柳沢がちょっと好きです。サイゼリアパワーでこれからもがんばってほしいです。
アレックスはお疲れのせいかあんまり良くなかったですね。 次回はお休みなので、ゆっくり休養してほしいです。
なんだかんだ言ってももちろんワールドカップには行ってほしいと思ってます。次の北朝鮮戦に勝って、きっちり出場を決めてほしいです。

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ハンブルガーSV戦

わりと評判悪いようですが、わたしはおもしろかったです。テレビ観戦だったので、ほめられたものではありませんが、久しぶりに楽しく試合を見ました。
選手たちがすごく伸び伸びやってたし、見てるこちらも伸び伸び見られた。最近は「わー」とか「きゃー」とか言って目や耳をふさいでることが多いし、録画中継を見るときには迷わず結果をチェックしてから見るのですが、それだとやっぱり緊張感に今一つ欠ける。我ながら、全然サッカーを楽しんでないような気がします。
それが、昨日はやっぱりプレッシャーが無かったし(自分のこと)、ブンデスリーガのでかい選手たちを相手にどこまでできるのか胸を借りる、という側面が強かったから、本当にリラックスして楽しみました。
セットプレーで2失点、って、相変わらずだなあ。去年のボカ戦の悪夢がよみがえる。それでも1点目、競り負けてのがアルパイなら仕方がない、って思えるし、逆に言えば崩されての失点はなかったと言うこと。
向こうの監督に名指しでほめられてたのは、アルパイ、エメ、山田でした。ヤマ、やっぱりすごいね。トルコ代表とエメと並んでほめられるのだから。
啓太も良かったと思う。また枠内シュート打ってましたね。
内心堀之内のゴールを期待してました。
と言うわけで、比較的満足度の高い試合だったのですが、一方でフォワードの不調の深刻さも伺えました。フィニッシュ以外は切れてた達也はともかく、エメはねえ……最後の方は完全に足を引っ張ってましたよね。気合いが空回りしてるというか。二人とも千本シュートでも何でもして、目をつぶってても枠に飛ぶくらいにしてほしいです。微妙な狂いの方が直すのが難しいのかもしれませんがね。

これまた不評な湯浅健二氏の解説。うちの家族内でもものすごく不評でした。今日なんか、全然関係ない話でも「早口」という言葉が出ただけで「それにしても昨日の解説はひどかった」となるくらい。
だけどまあ、私にとっては「解説:湯浅健二」となった段階で、完全に想定の範囲内。逆に湯浅氏を呼んだ段階で、テレビ埼玉はあれを求めていたと言っても過言では無いくらいでしょう。だけど、ヤマが担架に乗せられたとき、背番号も顔も今一つ画面では分からなくて、「ヤマに見えるけど、ヤマ? ヤマ!?」と思ってるときに、関係ない話をし続けていたのには、「うるさい黙れ! ちゃんと今の状況を説明せんかい!」と切れそうになりましたが。

さっき「ボカ戦の悪夢」と言いましたが、それは試合の最中のこと(特に現地で見た身には)。あれが転機になって後期の爆走が始まったのは周知の通り。
今回の試合でも何かをつかみ取ってくれたら万々歳ですね。
南も見たかったな……

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